こんにちは!
茨城県水戸市の笑顔のリフォーム専門店、エスアールの
明平です。
先日の日曜日に毎年行われる飯綱神社の夏祭りが行われ、 当社としても
恒例のおにぎりとお茶の差し入れをさせていただきました(^.^)
お神輿を間近で見ることなんてなかなかできない経験なので、
今年は娘も連れて行きました!
行くときはあまり『ノリ気』ではなかったのですが、
いざお神輿がくると『ノリノリ』になり、
楽しんでくれたみたいで良かったです(^^)
ちなみにお神輿の左側でしかめっ面でみてるのがわたしの娘です(笑)
2013年7月23日
2013年7月2日
手間要らずです!
こんにちは!
茨城県水戸市の笑顔のリフォーム専門店、
エスアールの川又です。
さて今回のご相談は東海村のT様からです。石塀の塗装が剥がれて何度も塗り直しをしており手間が掛かって仕方がないから良い方法はないか?とのことで板金の職人さんと案を練り、調査をしたところ外壁材の設置が可能であることが判明してご提案しました。
立派な外壁でご主人がこだわりをもって依頼して組んだそうです!ただし、年月と共にモルタル部分が劣化して表面の塗装が剥がれて何度も塗り直したそうです。
さて工事ですがまず初めにモルタル表面に骨組みを打ち込んでいきます。
この後に外壁を1枚ずつ石塀の凹凸に合わせてカットして設置していきますがとても手間の掛かる施工でした(@_@;)
工期は3日ほど頂戴して仕上げました。
どうでしょうか?違和感なくすっきりと仕上がったと思います!向こう10年はメーカー保証もあるので塗装が剥がれて手間や維持費が掛かる等のことはなくなり奥様のご心配も解消されたみたいでとても喜んで頂けました。
最後に『川又さんが担当してくれて良かった!』の勿体ないお言葉も頂き感激です(T_T)
また近い内に喜びの報告をしたいと思い今日も施工後の点検に走り回る川又でした(#^.^#)
エスアールの川又です。
さて今回のご相談は東海村のT様からです。石塀の塗装が剥がれて何度も塗り直しをしており手間が掛かって仕方がないから良い方法はないか?とのことで板金の職人さんと案を練り、調査をしたところ外壁材の設置が可能であることが判明してご提案しました。
立派な外壁でご主人がこだわりをもって依頼して組んだそうです!ただし、年月と共にモルタル部分が劣化して表面の塗装が剥がれて何度も塗り直したそうです。
さて工事ですがまず初めにモルタル表面に骨組みを打ち込んでいきます。
この後に外壁を1枚ずつ石塀の凹凸に合わせてカットして設置していきますがとても手間の掛かる施工でした(@_@;)
工期は3日ほど頂戴して仕上げました。
どうでしょうか?違和感なくすっきりと仕上がったと思います!向こう10年はメーカー保証もあるので塗装が剥がれて手間や維持費が掛かる等のことはなくなり奥様のご心配も解消されたみたいでとても喜んで頂けました。
最後に『川又さんが担当してくれて良かった!』の勿体ないお言葉も頂き感激です(T_T)
また近い内に喜びの報告をしたいと思い今日も施工後の点検に走り回る川又でした(#^.^#)
2013年6月20日
梅雨入りでも安心!
こんにちは!
茨城県水戸市の笑顔のリフォーム専門店、エスアールの川又です。
梅雨の時期ですね(+_+) 今年は季節外れの台風が発生したり、梅雨入りしても雨が降らなかったり、降ったと思えば豪雨と環境の異常を感じます(@_@;)
以前のTVニュースで日本が亜熱帯の気候に変わりつつあると報道されていたのがうろ覚えですが思い出されます。集中豪雨なんてまさにスコールという表現が当てはまりますね!
さて今回は笠間市のU様邸の雨避けヒサシの増築を行ってきました。
U様は農業も行っており、雨の日でも作業できるように勝手口側に雨避けのヒサシをつけて欲しいとのご要望でした。
今の状況的には隣家もなく、風の強い日は外壁と外塀の間を縫うように雨が差し込んできて不便に思っていたとのことでした(+o+)
せっかく立派な外塀がありましたので外塀と壁をつなぐ形で作業を進めました。
雨どいも付けて完成です!v(*^。^*)v
工期は4日ほど掛かりましたがしっかりしたものが完成しました。実は施工前は外塀がグラついていたのですが外壁と外塀を角材で繋げたことにより、一切グラつきも解消されタナボタで外塀の強化にもなり施主様からは感謝のお言葉を頂きました!
これなら梅雨時期でも普段通り作業ができますし勝手口から別棟に移動するときも雨に濡れずに移動可能です!
今回も納得の仕事が出来て充実した時間を過ごさせて頂きました(^O^)/
梅雨の時期ですね(+_+) 今年は季節外れの台風が発生したり、梅雨入りしても雨が降らなかったり、降ったと思えば豪雨と環境の異常を感じます(@_@;)
以前のTVニュースで日本が亜熱帯の気候に変わりつつあると報道されていたのがうろ覚えですが思い出されます。集中豪雨なんてまさにスコールという表現が当てはまりますね!
さて今回は笠間市のU様邸の雨避けヒサシの増築を行ってきました。
U様は農業も行っており、雨の日でも作業できるように勝手口側に雨避けのヒサシをつけて欲しいとのご要望でした。
今の状況的には隣家もなく、風の強い日は外壁と外塀の間を縫うように雨が差し込んできて不便に思っていたとのことでした(+o+)
せっかく立派な外塀がありましたので外塀と壁をつなぐ形で作業を進めました。
雨どいも付けて完成です!v(*^。^*)v
工期は4日ほど掛かりましたがしっかりしたものが完成しました。実は施工前は外塀がグラついていたのですが外壁と外塀を角材で繋げたことにより、一切グラつきも解消されタナボタで外塀の強化にもなり施主様からは感謝のお言葉を頂きました!
これなら梅雨時期でも普段通り作業ができますし勝手口から別棟に移動するときも雨に濡れずに移動可能です!
今回も納得の仕事が出来て充実した時間を過ごさせて頂きました(^O^)/
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